当センターについて
岐阜県総合医療センターは、救命救急センター(30床)、新生児医療センター(40床)を併設した病床数620床(精神科病床なし)の岐阜県を代表する地域中核病院です。移植医療を除くほぼ全急性期疾患を対象としています。中でも「救命救急医療」「心臓血管疾患医療」「周産期医療」「がん医療」「女性医療」「こども医療」は、当院の重点医療であり、高度で先進的な医療を提供できるよう努めています。小児医療に関しては、岐阜県と共同によるプロジェクトとして、岐阜県の未来を担う子ども達の成長を支える医療の拠点「重症心身障がい児施設(すこやか)」を平成28年3月に開設しました。医師、職員への教育、研修も積極的に取り組み、安心して任せられるスタッフを育てていきます。あなたも岐阜岐阜県総合医療センターで働いてみませんか?
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職員数

男性
477人
女性
1,228人
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平均年齢

常勤
35.3歳
非常勤
49.2歳
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男女比(常勤)
男性
419人

女性
928人
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男女比(非常勤)
男性
58人

女性
300人

